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どこまで来てる?

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春の赤ちゃんと、ちょっとお姉さん。
スナップエンドウの姉妹です。

もし、春がどこかで足踏みしてたら、
背中を押して下さい。
今日も霜の朝でした。
寒かった。
            
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by cool-witch | 2017-02-28 18:08 | Comments(4)

食べたでしょ

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このかた、食べたことを忘れる特技あり。
夕方の散歩から帰ると、一目散に「お母さ〜ん、帰ったよ」
なんてことはなく、食器に向かう。

そして、人間の夕食前に、
「お母さ〜ん、何かくれよ」
「H∧Lはもう食べたでしょ」と言い聞かせてもダメ。
脅したり甘えたり、あの手この手を駆使。
結局、3枚目のまなこに負けるお母さん。
ほんとは、高齢のあなたはもう少し少な目の量でいいんだけどなぁ。
             
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by cool-witch | 2017-02-24 07:00 | | Comments(2)

気まぐれお天気

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1枚目は、一昨日の青空。
2、3枚目は昨日の朝。
飛行機雲が、青空にシャープペンシルで線を引いたと思っていたら、
直ぐにクレパスで描いたように広がり、
昼過ぎには、一面灰色に塗り替えられた。
昨夜は嵐のような風と一緒に雨。

気温も、暖かいと思えば、襟をきゅっと詰めたくなる冷たい風が吹く。
春先のお天気には振り回される。
三寒四温どころじゃなく、時間でコロコロ変わる。

こんなときは体調管理が大事ですね。

             
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by cool-witch | 2017-02-23 06:24 | Comments(4)

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当地の粗大ごみは、お役所に電話して「取りに来てください」依頼をしなくてはなりませぬ。
電話嫌いの私(夫婦で嫌いなので、二人だけの時にかかってくる電話はひどく待たされます)が、
思い切ってモシモシしました。
ー粗大ごみの収集をお願いできますかぁー
「はいはい、住所はどちらになりますかねぇ」
ー地球の〇〇番地の〇ですー
「そちらの地域に伺えるのは来週の水曜です」
(良かった!何か月も待たされるんだと覚悟してた)
「で、ですね。何を出されますか?」
ーあ、はい。オレンジさんとブルーさん、それからプランターがいくつかと…ー
「わかりましたぁ。じゃあですね、その自転車は防犯登録を解除してもらってください。
警察に電話すれば出来ますからね」
これで、お役所への電話は終了。
が、しか~し、これからなのですよ。
ーあ、もしもし、自転車の防犯登録の解除をお願いしたいのですがー
「はい、電話回しますね」(来たな、内線であっちへやりこっちへやり、が)
「変わりました。それはですね生活安全課の担当なのですが、今席を外してまして。
ちなみに、その自転車の色は?…
ここから、こちらの住所、姓名、電話番号と聞かれまして
「それでは担当が戻りましたら、こちらから電話します」
それから、しばらくトイレへも行かず(何しろトドは絶対取ってくれませんからね、電話)
待って待って、やっと
「生活安全課のお姉さんです(もちろん、ここは名前です)。
じゃあ、登録番号を」
ーオレンジさんは●の〇〇〇(県外の番号)、ブルーさんは▲の○〇〇(これまた県外)ですー
「あ、県外なんですねぇ。もしかするとこちらで解除が出来ないかもしれません。
が、とりあえずお聞きして調べますね。車体番号というのがあるのでその番号と…」
言われたことを戸外に出て調べてくる私。もうこのあたりで面倒くさがってる。
(改めて電話をかけなおし、報告)
子どもが県外に居た頃に使ってた自転車、まだ乗れるからと持ち帰るんじゃなかった。
またまた、当時の住所(記憶からバッサリ消えてる)、使っていた子どもの名前と生年月日。
ついでに(ではないんだろうけど)私の姓名(漢字も)と生年月日(地球年で答えた)。
「では、こちらで解除できるかどうか調べて折り返しますねぇ」

結果
「出来ました」
ふぅ~っ、もうこれからは粗大ごみは山に捨ててやる。
と、思うだろうね。もっと簡素化しなさいよ、不法投棄を減らしたいのなら。
それと、電話は、次の世紀までかけない。



             
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by cool-witch | 2017-02-10 10:34 | んもうっ! | Comments(8)

夢に見たよ

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「〆切本」左右社
〆切に関する手紙やエッセイを集めたものです。

文筆家は〆切との闘いが大変みたいですね。
中には、〆切をきっちり守る方(〆切日より早い仕上げの形も)も居られるみたいです。
北杜夫さんもその一人。
ですが、友達の遠藤周作氏に
「だから君は小作家扱いなんだ」と注意される。
遅れる、〆切を守らないほうが大作家扱いされる?

これを読了後の夢は、
〆切に(夢なんで、何の〆切かは不明)追われている私。
作家になる予定は、無いんやけど。

これ以前に読んだ
「ツバキ文具店」小川糸
「みかづき」森絵都
「天を灼く」あさのあつこ
「アンマーとぼくら」有川浩
も、スイスイ読み進んだ本です。
…女流作家ばかりやなぁ…
             
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by cool-witch | 2017-02-06 08:34 | 本・映画 | Comments(8)

やっぱり、ここ

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「肩が凝るやろ」「首、いとうなるよ」
と、言ってみましたが、無視。
布団が干し上がると、トコトコ移動。

くるくるして、トテッと寝たのは、
いつものお父さんの布団。
「これよ、これ」
と直ぐに寝てしまったH∧Lでありました。
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by cool-witch | 2017-02-04 12:38 | | Comments(6)

肩こりませんか?

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今日は節分。
窓を開けてても平気な陽気。
H∧Lの布団も干しました。
「おいらの布団は?」と探した挙げ句、
落ち着き先は座椅子に。
私がこんな格好で寝たら
肩が、首が…と痛い痛いを訴えるだろうな。

             
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by cool-witch | 2017-02-03 13:27 | | Comments(2)